ディズニー旅行3DAYSが最初で最後になるはずだったが、魔法から覚めなきゃ~ディズニー~(ディズニー用語はこちらを読んで頂けたら幸いです)なんてことになってしまった。ニ年前は夕方になれば、海風が寒いくらいだったが、今年の猛暑は耐えられない。アトラクション待ちするぐらいなら、フリードリンク券を利用しての休憩タイムになった。感動は経験に比例して軽減するが、新エリアであるファンタジースプリングスやそれに併設された新ホテルには新たな感銘を受ける。新ホテル宿泊特典として、一般来場者が入場制限される間に一通り新エリアのアトラクションを回って、シンデレラとピーターパンにグリーティングできて、新エリアからしか入場できない新エリアのギフトショップでお土産を買い、お土産を荷造りして新エリアに再入場するなんて離れ業を体験してしまった。特筆すべきは新ホテルの空調だ。ホテルのエアコンは大抵乾燥して、朝起きたら気だるさを感じるのが普通なのにそれがない。アトラクションをめいっぱい楽しむ2DAYSは、ホテル宿泊とチェックイン日はディズニーランド、チェックアウト日はディズニーシーのパークチケットが付いてくるバケーションパッケージ(バケパ)だ。アトラクションやレストランの他、パレード優先席やショー鑑賞など組合せによりパッケージに種類が色々とある。最安パッケージだから前回と同じパッケージにしたが、S席鑑賞が確定されるショーレストランを楽しむ2DAYSの方がいいとようやく分かった。
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バケパだったが前日に野暮用があったから、ディズニーランドホテルに前泊し、パッピーエントリーした。6:50からシャーウッドガーデンのビュッフェをゆっくり楽しんで、8:00に保安検査に向かうと待ち時間は無く、8:30入園開始の2分後にインパーク、ミッキー花壇とご対面。
まずはモンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”を目指したが動くのが9:00ということで、プライオリティパス(PP)を取って9:10に搭乗したが、もう50分待ちだった。それまではディズニー・プレミアアクセス(DPA)にて搭乗予定だったベイマックスのハッピーライドを9分待って、8:58に楽しむ。バケパならDPAの半値だが、選択できるアトラクションは3個だから時間フリーのアトラクションを選択した。9分待ってDPA代を節約はまあまあだ。ここで一回目のフリードリンク、トゥモローランド・テラスにて、カップのベイマックスがかわいいスパークリングゼリーティー(マスカット&キウイ)を頂く。
次はバケパを使ってバズ・ライトイヤーのアストロブラスター、しかしトレジャーコメット横のポップコーンワゴンで、バケパ特典のソルト味ポップコーンをゲットしたから、シューティングを始めたのはちょうど10:00だ。その後はトゥモローランドを行ったり来たりで移動距離を抑えるなら休憩の前に行くべきだったスター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンティニューへ戻る。絶叫系NGにはなかなか迫力あるアトラクションなのだが人気がなく、バケパも合流地点まで2分だから使用するのがもったいない。実際に搭乗するまでの待機列ではロボットが楽しませてくれるが、10:13に入場して実際に搭乗するのが10:41と長い。バケパでショートカットできたらいいがロボット達は一見の価値はある。
そしてDPAを買った美女と野獣“魔法のものがたり”に向かうが、途中に列がないアイスクリームワゴンに吸い込まれる。美女と野獣の待機時間も長く11:25に入場して実際にカップに揺れるのは11:53だ。プレショーの後も色々仕掛けが欠かせないようだ。この後“びしょ濡れ”トゥーンタウンへ向かう。まずは12:11グーフィーのペイント&プレイハウスを孫たちは楽しむと、そのまま12:13ドナルドのボートへなだれ込む。実際に水遊びしたのは12:32から約5分間。ヒューイ・デューイ・ルーイのグッドタイム・カフェにてドナルドダックのスパークリングドリンク(マンゴー&レモン)を12:18に飲んでからだが、もっと濡れた方が涼しいと気づいたのは翌日、強制的に水浴びさせられてから。
次は割にいい時間にPPを取れたプーさんのハニーハントに12:51にライドした。前回からリニューアルしたのか何か楽しい。出てきたら40分の待ち時間に感激する。そして13;00とパケパで申し込んだ記念撮影にはもってこいのミニーのスタイルスタジオ(キャラクターグリーティング)に13:02に入場する。35分の待ち時間短縮はうれしいが、撮影したのは13:20と割と中で待たされる。元々孫たちに受けが悪いのが、冒頭にショーレストランのパッケージがいいと述べた理由だ。少しの値差でグリーティングをショーレストランにチェンジできる。そして容赦ない日差しに耐えきれずに目に入ったクイーン・オブ・ハートのバンケットホールで昼食をとる。13:26に並んで食事開始が13:52。ほとんど中で待ったからましだけど、はじめからモバイルオーダーできる他の店にしておくべきだったと反省するのは、雰囲気は実にいいがその分エクスペンシブとなる。
孫たちはメリーゴーランドに目がない。11分待って14:35にキャッスルカルーセルに揺られると元気を取り戻し、そのまま大人たちを残し15分待って14:52に空飛ぶダンボを満喫してからシンデレラ城へ14:58に逃げ込み、シンデレラのフェアリーテイル・ホールを10分鑑賞して出てきたら救世主が現れた。15:10スタートしたベイマックスのミッション・クールダウン(パレード)が15:17に通過する。水浴びタイムは一回で十分だろうと思ったら、孫たちは後を追いかける。結局温存していたバケパを使うことにした2回目のバズ・ライトイヤーのアストロブラスターへ向かう道と袂を分かつまで追いかけた。15:53に任務終了した後、最後のバケパを何のアトラクションにするか孫に聞くともう一回になった。得点を競うアトラクションは飽きないし続けて周回したら当然うまくなる。2回目までL-4だったのが最後はL-5へランクアップして16:06にミッション完了。
新ホテルにはもっと早くチェックインしたかったが、ブルーバイユー・レストランは17:30しか空いてなかった。休憩しようと散策していたら夕食前だというのにパークサイドワゴン(チュロス)が16:17目に入ると我慢できない。結局16:29にリフレッシュメントコーナーにてスパークリングドリンク(ホワイトピーチ)をフリードリンクしていたら、強い海風が心地良く寝てしまった。17:15スタートのディズニー・ハーモニー・イン・カラーのパレードは放っから諦めていたら、強風中止のアナウンスが聞こえる。レストランヘは10分前に行ったら席に案内されたのは予約時間と同じ17:30、結局並んだ順で案内されるようだがあんまり早いともう一度お越し下さいだろう。18:37レストランを後にして、17:43東京ディズニーランド・ステーションへ到着する。
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ローズコートサイド スーペリア・アルコーヴルーム4103は4階だから眺望はよくないが、5:12に起きるとローズコートは3階の中庭だから野獣の横顔がいい感じに見える。朝食は各部屋に仕切られしかも部屋毎にテーマが違う装飾が素晴らしいファンタジースプリングス・レストランにて6:40からゆっくりと1時間近く頂いて、8:16に8:30からのハッピーエントリーに並んだ。出発前の8:13に孔雀のオブジェが上から見ても凄いのに気づく。8:36に入園して8:40にアナとエルサのフローズンジャーニーへ着いたが城外にも長蛇の列だ。先にラプンツェルのランタンフェスティバルに行くと待機列はなく、ゆったりと流れるだけの水流ライドに揺られて美しいランタン風景に感動する。アナ雪に戻ると城外列は解消していて、8:59から16分待って9:15からこちらも水流ライドに搭乗する。こちらは少し激しく落差はしれてるが後ろに加速するのが新鮮だ。
8:26にフェアリー・ティンカーベルのビジーバギーに到着し、9:32にライドする。こちらはクルクル回る動きはある。新エリア最後のアトラクションがピーターパンのネバーランドアドベンチャーには9:38に到着。プレショー含め10分待って9:48から3Dライドを楽しむ。一番動きが激しく感じさせられるから体調に影響が出て休憩が必要となる。元々アトラクションを一周してからファンタジースプリングス・ギフト(ショップ)へ寄るつもりだったからというか、3Dライドは最後にした方がいい。途中孫がお昼ご飯にはポップコーンは必須と言うから、ポップコーンワゴン(フェアリー・ティンカーベルのビジーバギー前)に寄って、ソルト味しか食べないのに新味のロストビーフ味に挑戦するとやっぱり塩がいいようだ。
10:01にファンタジースプリングス・ギフト(ショップ)へ入場したが、その前の9:59にシンデレラ(グリーティング)に遭遇した。途中ショップから抜け出したら、10:07にピーターパン(グリーティング)に出くわす。10:16に一旦退園してホテルの部屋で休憩し10:57に再入園する。11:12にモバイルオーダーを利用して、スナグリーダックリング(バーガー・ラプンツェルのマジカルミルクティー)を飲食するが、席を確保するのに苦労する。待ち時間少なくアトラクションを楽しめるのに孫たちは一度で十分のようで、11:46にファンタジースプリングス・エントリーウェイを通過して、ポップコーンワゴン(ハンガーステージ横)へ11:57に到達する。ゲットするのは勿論ソルト味。
シーは散策するだけで楽しいのだが、この猛暑ではたまらない。12:12にマーメイドラグーンシアター(休憩)へなだれこむ。新エリアのアトラクション乗り放題を満喫する予定が大きく狂う。12:19から待ち時間が無いアリエルのプレイグラウンドを孫たちは10分で飽きて、15分待って12:48に上下運動するジャンピン・ジェリーフィッシュに揺られる。大人たちはもう立ちん坊は苦しい。孫たちはまたまた15分待って13:05に八の字に回るワールプールにご機嫌だ。セバスチャンのカリプソキッチン(スパークリングドリンク)は大混雑だが外界に出ていく気にならず、そのまま30分も待って13:37にティンカーベルをイメージしたグレープ&キウイをフリードリンクする。
13:56ようやく海底から浮上し、思わず足を止めてしまうミステリアスアイランドを14:00に通過し、14:14にアクアトピア(びしょ濡れ)に、バケパのアトラクション券を使って飛び乗る。大した事ないと高を括っていたらびしょびしょだ。確かにこれだけ濡れれば涼しくなる。続いてニモ&フレンズ・シーライダーもバケパを使って14:45に搭乗する。プライオリティパス(PP)が廃止されたしバケパを使う人もいないから、プライオリティアクセスエントランスは閉鎖されキャストさんも居なくて戸惑ったが、待機列の隣の誰も居ない帰路を逆走して入場するのは実に気分がいい。こちらもお湿りがあったのには驚く。
DPAは時間指定して買えるが、PPは狙いたい時間が現れる時間が不明だ。午前中は新エリアを満喫していたからいい時間を取得できなかった。おもちゃを欲しがる孫たちをなだめるべく、ホテルミラコスタ下のエンポーリオ(ショップ)を目指す。途中15:00にフォートレス・エクスプロレーション(迷路のような要塞やガリオン船を探索)をちょっとだけ立ち寄り、入店したのは15:10だ。15:35からマンマ・ビスコッティーズ・ベーカリー(コーヒータピオカラテ)をフリードリンクしたら、孫たちが欲しいジュースがないので、15;57にザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ(アイスウーロン茶)をはしごする。
大人気のソアリン:ファンタスティック・フライトはDPAも待ち時間が長く、16:21に入場してから実際に飛行するのは16:47だ。ディズニーシーのバケパのアトラクション券は2枚だけ、次のトイ・ストーリー・マニア!もDPAを購入した。こちらは17:13に入場して17:26だ。DPA購入して待つのは15分が限界だ。25分も待たされては溜まったものじゃない。17:42にホテルミラコスタから退園する。散策するつもりが疲れてほとんどロビーで休憩となって18:20に予約したオチェーアノ(ブッフェ)に向かう。狙いは勿論20:15開始するビリーヴ!~シー・オブ・ドリームス~(ハーバーショー)をオチェーアノのベランダから鑑賞することなんだが、予約したときはサマータイムで開始時間が替わるとは想像できず予定より45分も待たされる。45分あればディズニーリゾートラインに乗って、夜のファンタジースプリングスを散策できるのにとても残念だ。ハーバーショーは20:46に終了し、東京ディズニーシー・ステーションにたどり着いたのは20:53だった。
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2024年8月11日日曜日
2022年8月7日日曜日
ディズニー旅行3DAYS
今回は孫と一緒にディズニーデビューした番外編である。最初で最後になるだろうから思い残すことのないよう念入りに計画を立て、マイマップへ旅程を記したがほとんどマイマップを見ることはなかった。重要なことはほとんど覚えてしまっていたし、不明なことがあればキャストさんに聞く方が早いからだ。また念入りに計画するには時間が読めないといけいないし、できる限り待ち時間が発生しないようディズニーランドホテルに連泊して2日目と3日目はバケーションパッケージを利用した結果、計画以上にコンテンツを楽しめたし、最初は早く帰りたいと言っていた孫が、最後はまだ帰りたくないとなったので大満足だ。いとも簡単に魔法にかけられる。真夏の夢~魔法にかかった3日間~note
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JR舞浜駅南口を出てすぐ左にある東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンターに入り、まずはディズニーホテル宿泊者特典であるプリチェックインを行う。他にも特典満載の手続きを行ったので以下に箇条書きするが、新幹線で弁当を食するのんびり日程なので手続きが終了する20分の間にセンターを利用する人は皆無だった。
1.荷物を預けて宿泊ホテルまで届けてもらう(無料)
2.ディズニーリゾートライン3DAYPASSをもらう(無料)
3.チェックイン日の入園保証1デーパスポートを購入(時間指定は購入不可)
4.3日目のディズニーランドアーリーエントリーチケットを購入
5.期間限定ホテル宿泊者特典のアトラクション利用券をもらう
早速目の前のリゾートゲートウェイ・ステーションから通称リゾラに乗って約3分で東京ディズニーランド・ステーションに着く。この時間だと保安検査もさほど待つことなく入園できる。舞浜駅から約45分で入園できた。冒険の前にワールドバザールにあるグランドエンポーリアムで耳を着けていよいよ出発だ。最初は真っ直ぐディズニランドランドのシンボルのシンデレラ城を目指し、その中にあるガラスの靴がやっぱり目玉であるシンデレラのフェアリーテイル・ホールへと登る。次に予定通りに子供向けには最適のイッツ・ア・スモールワールドを約20分待ちで楽しむと、隣のクイーン・オブ・ハートのバンケットホールでちょうど3時のおやつとなった。
計画では17時のパレードまでトゥーンタウンでのんびり過ごすはずが、クラブマウスビートの鑑賞券に思いがけず当選したため、ドナルドのボートをそこそこに野外音楽堂のショーベースへ急ぐ。ダンスショーに期待していなかったが素晴らしい音響に感激だ。もう魔法にかかった?ドリーミング・アップ!はキャッスル・フォアコートの内側の第2列からの鑑賞になったが、円形コースは角度がついて十分に楽しめる。パレードを通過した後を追いかける人が多いのは浮き立つ気持ちを抑えられないのだろう。トゥーンタウンで遊び足りていなかったのでそのままついていったのだが、孫たちも高揚して今すぐお姫様になると言って聞かずにワールドバザールまで戻ることになった。
夕食のプライオリティ・シーティングに間に合うか気が気でなかったが、タウンセンターファッションで変身用ドレスは幸か不幸かホテルのショップでしか買えないと言われた。今度はキャッスル・フォアコートの左をウエスタンランドのザ・ダイヤモンドホースシューへ向かう。移動距離を短くするようレストランを選んだのだがこんなもんだ。予約時間より15分も早かったがほどなく席に案内された。まあプライオリティ・シーティングは正確にはリザーブではなく席が空き次第の案内なので席が空いていれば直ぐ案内されるのだろう。前菜の生ハムサラダには舌鼓を打ったのだがメインのステーキが特殊で切り分けにくくイマイチだ。時間が余ったから明るい内にアドベンチャーランドから回ればよかった。
曇り空で真夏日にも到達していなかったのだが、日が暮れて海風が吹くと半袖では寒い。アドベンチャーランド経由でプラザテラスまで戻ってエレクトリカルパレード・ドリームライツを堪能したのだが、孫たちは我慢できずに先にホテルに帰ってプリンセスに変身してしまった。東京ディズニーランドホテルミッキー&フレンズ・スクエアを抜けてホテルに入ってから部屋に向かう前に東京ディズニーランドホテルレセプションへ寄った。この日の宿泊はバケーションパッケージ(以下バケパ)ではなく単独ホテル宿泊なので、宿泊料金の残額を支払いテレビ操作だけでチェックアウトが完了するエクスプレス・チェックアウトをするためである。ちなみに部屋はスマホで開けられる仕組みになっている。
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2日目はディズニーシーをバケパ(アトラクション&レストランセレクト 2DAYS)で巡る。ディズニーランドホテルを7時過ぎに出て東京ディズニーランド・ステーションから東京ディズニーシー・ステーションまでリゾートラインを利用する。ホテル宿泊特典で予約したホテルミラコスタオチェーアノでのんびりブッフェを楽しんだ後、バケパのフリードリンク券のチケットホルダーをもらうためホテルミラコスタミッキランジェロ・ギフトへ立ち寄る。開園8時15分なので9時に行けばスイスイ入場できるかと思ったが20分かかった。バケパでコンテンツは待ち時間を少なくできるが入園時間は保証されない。ディズニーシー・プラザで記念撮影し、最初にバケパ利用のトイ・ストーリー・マニア!を楽しむ。
次にホテル宿泊特典アトラクション券を利用してタートル・トークを鑑賞するが、その前にすぐ手前のドックサイドダイナーで休憩を兼ねてフリードリンクを飲んだが、甘いものは栄養過多と不評でこの日も涼しいこともあり本日最後のフリードリンクとなった。S.S.コロンビア号船首から絶景を愛でてから、バケパレストランのS.S.コロンビア・ダイニングルームで見た目も鮮やかな「東京ディズニーシー20周年スペシャルセット」の美味に酔いしれる。アメリカンウォーターフロントからポートディスカバリーへはエレクトリックレールウェイへ乗車して極力歩かない。バケパ利用の意外に激しいニモ&フレンズ・シーライダーへ搭乗した後、プロメテウス火山を抜けてミステリアスゾーンへ抜けたが予想外に近い。
ミステリアスゾーンでは海底2万マイルに宿泊特典アトラクション券を利用したが孫たちが恐怖にひきつってしまった。身長制限のため他に選択肢がないので仕方ない。アラジンに会いに行くよと言ってマジックランプシアターをバケパ利用した後に、キャラバンカルーセルに二度乗ってもらった。小さい子はメリーゴーランドが大好きだ。バケパ消費を完了して最後にマーメイドラグーンに潜り込み、ブローフィッシュ・バルーンレースへ乗った後、アリエルのプレイグラウンドで遊んでもらったが暗い所は嫌いなようだ。キス・デ・ガール・ファッションでおもちゃを買ってしのぎ、メディテレーニアンハーバーへの帰還には、ロストリバーデルタからトランジットスチーマーラインへ乗船した。
本日の夕食が本旅行最大のハイライトでホテルミラコスタホテル&パーク・ゲートウェイから退園して宿泊特典のホテルミラコスタベッラヴィスタ・ラウンジで美食フルコースの「“東京ディズニーシー20周年:タイム・トゥ・シャイン!”グランドフィナーレ・ディナーコース」を満喫した。料理だけでなくメディテレーニアンハーバーからプロメテウス火山を望みながらの贅沢だ。窓際席はまずホテル単独予約より早くバケパ予約してからの宿泊特典からでないと取れない。17時前しか空きが無かったのだがこの時間しか味わえないミッキー&フレンズのハーバーグリーティング“タイム・トゥ・シャイン!”まで鑑賞できた。この距離じゃ何にも見えないかと思ったが孫たちも食い入るように見ていた。
15分早く来たのが功を奏していい席に案内されたのか、ミラーレス一眼の10倍ズームの手持ち動画撮影すると表題写真の通り丁度いい画角に収まって大感激だ。大音響ではないが静かにショー音声も流していて、ラウンジから水上ショーを楽しむのが当たり前のようである。明日は今日よりも早いしお土産の荷造りも完了させるため再入園することなく、東京ディズニーシー・ステーションから東京ディズニーランド・ステーションまでモノレールに乗車した。バケパのオリジナルグッズは移動に荷物にならないようホテルに帰ってから、東京ディズニーランドホテルディズニー・マーカンタイルでゲットしたし、お土産やディズニーグッズを購入する最後の機会にした。パーク開園中は混んでいない。
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最終日はバケパ(アトラクション&レストランセレクト 2DAYS)でディズニーランドを巡る。15時過ぎには帰るので8時30分開園より40分早く入園できるアーリーエントリーチケットを購入している。朝食はディズニーランドホテルのシャーウッドガーデン・レストランをバケパで予約した。6時40分しかと取れなかったが開始時間の6時30分から並ぶと直ぐに案内される。部屋に戻った後に別料金が発生させていないことが条件だが、テレビを操作してエクスプレス・チェックアウトして、荷物を預けるためベルデスクへ向かう。混んでいないか心配したが待っている人はいなかった。料金精算は時間がかかるので隣のレセプションは並んでいる。
東京ディズニーランド・ステーション下の保安検査場はアーリーエントリー専用のはずなのだが通過するのに5分以上かかったし、アーリーエントリーのほとんど最後尾のためインパークしたら開場から3分経過してしまった。8時に2番人気のベイマックスのハッピーライド到着したが搭乗するのに15分も待ってしまった。左右にかなり振られるのだが孫たちは楽しそうだ。次に1番人気の美女と野獣“魔法のものがたり”は待つことはなかったが、入城してから25分かかり出たきたら8時45分だ。ベルを大好きな孫がもう一回と言ったが一般入園が8時30分なのですでに100分待ちだ。この2つのアトラクションはバケパから外すと安くなるのでアーリーエントリーで回ることを選んで大正解だ。
この後はバケパでのんびり回るはずなのだが、休憩することなくバケパ選択のプーさんのハニーハントを回り、バケパ選択9時30分からのキャラクターグリーティングであるミニーのスタイルスタジオを10分前に行ったら、さすがに時間通り来てくださいと言われたので初日に巡る予定だったミニーの家でやり過ごした。ミニーとの記念撮影後、スペシャルドリンクはないがフリードリンクチケットを使用してヒューイ・デューイ・ルーイのグッドタイム・カフェでようやく休憩した。次が最も怖がるのではとバケパで選ぶのを心配していたホーンテッドマンションだったが、2日目の海底2万マイルで鍛えられたか、やっと晴天の真夏日になって涼みたかったのか、そんなに怖がらなかった。
次は身長制限をクリアしバケパ選択ができる中で最大のGがかかるスプラッシュ・マウンテンだ。けっこう落下感覚は発生するが一瞬なので孫たちはどうってことはないようだ。バケパやホテル宿泊特典アトラクション券を利用する際は一般のQラインとは別に設けられた別ルートを行くか、他のゲストさんとすれ違わないようにキャストさんが出口から連れていってくれるのだが、ここだけは自力で出口からアトラクションの性質上バラバラと出てくるゲストさんを避けながら逆行する必要があって、しかも出口にキャストさんもいないので苦労した。次は孫たちに聞くと乗りたいと言ったので計画通り蒸気船マークトウェイン号に乗船したら、乗船口に到着するとジャスト出航前で待ち時間0分のミラクルだ。
ミラクルと言えば初日のクラブマウスビートに続きミッキーのマジカルミュージックワールドのエントリー受付に当選していた。クラブマウスビートに怖い場面があったので躊躇っていたがキャッスルカルーセルに乗せ機嫌を直して鑑賞したら、大好きなプリンセスが出てきてご機嫌だ。10分後にバケパ予約の昼食なので急いで今度はキャッスル・フォアコートを横断すると、ブルーバイユー・レストランの「シェフのおすすめコース」が素晴らしい。特に牛ほほ肉の赤ワイン煮にはほっぺが落ちた。まだホテル宿泊特典アトラクション券が2枚残っているので再びキャッスル・フォアコートを横断するが、同じルートは面白くないのでアドベンチャーランドのゲートへ少しだけ大回りした。
バズ・ライトイヤーのアストロブラスターを楽しんだ後、ようやくトレジャーコメット横(ポップコーンワゴン)バケパのポップコーンケースとレギュラーボックス1箱をゲットした。何せ塩味しか食べないというから仕方ない。すると暑いからとミッキーアイスバー(トロピカルフルーツ)まで食べる始末だ。最後にモンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”搭乗し、スウィートハート・カフェでトータル3杯目のフリードリンクを頂いて、東京ディズニーランド・ステーションからリゾートゲートウェイ・ステーションまでリゾラに揺られる。東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンターで有料のステーションデリバリーサービスで送ってもらった荷物を受け取り、JR舞浜駅南口へ向かう。
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JR舞浜駅南口を出てすぐ左にある東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンターに入り、まずはディズニーホテル宿泊者特典であるプリチェックインを行う。他にも特典満載の手続きを行ったので以下に箇条書きするが、新幹線で弁当を食するのんびり日程なので手続きが終了する20分の間にセンターを利用する人は皆無だった。
1.荷物を預けて宿泊ホテルまで届けてもらう(無料)
2.ディズニーリゾートライン3DAYPASSをもらう(無料)
3.チェックイン日の入園保証1デーパスポートを購入(時間指定は購入不可)
4.3日目のディズニーランドアーリーエントリーチケットを購入
5.期間限定ホテル宿泊者特典のアトラクション利用券をもらう
早速目の前のリゾートゲートウェイ・ステーションから通称リゾラに乗って約3分で東京ディズニーランド・ステーションに着く。この時間だと保安検査もさほど待つことなく入園できる。舞浜駅から約45分で入園できた。冒険の前にワールドバザールにあるグランドエンポーリアムで耳を着けていよいよ出発だ。最初は真っ直ぐディズニランドランドのシンボルのシンデレラ城を目指し、その中にあるガラスの靴がやっぱり目玉であるシンデレラのフェアリーテイル・ホールへと登る。次に予定通りに子供向けには最適のイッツ・ア・スモールワールドを約20分待ちで楽しむと、隣のクイーン・オブ・ハートのバンケットホールでちょうど3時のおやつとなった。
計画では17時のパレードまでトゥーンタウンでのんびり過ごすはずが、クラブマウスビートの鑑賞券に思いがけず当選したため、ドナルドのボートをそこそこに野外音楽堂のショーベースへ急ぐ。ダンスショーに期待していなかったが素晴らしい音響に感激だ。もう魔法にかかった?ドリーミング・アップ!はキャッスル・フォアコートの内側の第2列からの鑑賞になったが、円形コースは角度がついて十分に楽しめる。パレードを通過した後を追いかける人が多いのは浮き立つ気持ちを抑えられないのだろう。トゥーンタウンで遊び足りていなかったのでそのままついていったのだが、孫たちも高揚して今すぐお姫様になると言って聞かずにワールドバザールまで戻ることになった。
夕食のプライオリティ・シーティングに間に合うか気が気でなかったが、タウンセンターファッションで変身用ドレスは幸か不幸かホテルのショップでしか買えないと言われた。今度はキャッスル・フォアコートの左をウエスタンランドのザ・ダイヤモンドホースシューへ向かう。移動距離を短くするようレストランを選んだのだがこんなもんだ。予約時間より15分も早かったがほどなく席に案内された。まあプライオリティ・シーティングは正確にはリザーブではなく席が空き次第の案内なので席が空いていれば直ぐ案内されるのだろう。前菜の生ハムサラダには舌鼓を打ったのだがメインのステーキが特殊で切り分けにくくイマイチだ。時間が余ったから明るい内にアドベンチャーランドから回ればよかった。
曇り空で真夏日にも到達していなかったのだが、日が暮れて海風が吹くと半袖では寒い。アドベンチャーランド経由でプラザテラスまで戻ってエレクトリカルパレード・ドリームライツを堪能したのだが、孫たちは我慢できずに先にホテルに帰ってプリンセスに変身してしまった。東京ディズニーランドホテルミッキー&フレンズ・スクエアを抜けてホテルに入ってから部屋に向かう前に東京ディズニーランドホテルレセプションへ寄った。この日の宿泊はバケーションパッケージ(以下バケパ)ではなく単独ホテル宿泊なので、宿泊料金の残額を支払いテレビ操作だけでチェックアウトが完了するエクスプレス・チェックアウトをするためである。ちなみに部屋はスマホで開けられる仕組みになっている。
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2日目はディズニーシーをバケパ(アトラクション&レストランセレクト 2DAYS)で巡る。ディズニーランドホテルを7時過ぎに出て東京ディズニーランド・ステーションから東京ディズニーシー・ステーションまでリゾートラインを利用する。ホテル宿泊特典で予約したホテルミラコスタオチェーアノでのんびりブッフェを楽しんだ後、バケパのフリードリンク券のチケットホルダーをもらうためホテルミラコスタミッキランジェロ・ギフトへ立ち寄る。開園8時15分なので9時に行けばスイスイ入場できるかと思ったが20分かかった。バケパでコンテンツは待ち時間を少なくできるが入園時間は保証されない。ディズニーシー・プラザで記念撮影し、最初にバケパ利用のトイ・ストーリー・マニア!を楽しむ。
次にホテル宿泊特典アトラクション券を利用してタートル・トークを鑑賞するが、その前にすぐ手前のドックサイドダイナーで休憩を兼ねてフリードリンクを飲んだが、甘いものは栄養過多と不評でこの日も涼しいこともあり本日最後のフリードリンクとなった。S.S.コロンビア号船首から絶景を愛でてから、バケパレストランのS.S.コロンビア・ダイニングルームで見た目も鮮やかな「東京ディズニーシー20周年スペシャルセット」の美味に酔いしれる。アメリカンウォーターフロントからポートディスカバリーへはエレクトリックレールウェイへ乗車して極力歩かない。バケパ利用の意外に激しいニモ&フレンズ・シーライダーへ搭乗した後、プロメテウス火山を抜けてミステリアスゾーンへ抜けたが予想外に近い。
ミステリアスゾーンでは海底2万マイルに宿泊特典アトラクション券を利用したが孫たちが恐怖にひきつってしまった。身長制限のため他に選択肢がないので仕方ない。アラジンに会いに行くよと言ってマジックランプシアターをバケパ利用した後に、キャラバンカルーセルに二度乗ってもらった。小さい子はメリーゴーランドが大好きだ。バケパ消費を完了して最後にマーメイドラグーンに潜り込み、ブローフィッシュ・バルーンレースへ乗った後、アリエルのプレイグラウンドで遊んでもらったが暗い所は嫌いなようだ。キス・デ・ガール・ファッションでおもちゃを買ってしのぎ、メディテレーニアンハーバーへの帰還には、ロストリバーデルタからトランジットスチーマーラインへ乗船した。
本日の夕食が本旅行最大のハイライトでホテルミラコスタホテル&パーク・ゲートウェイから退園して宿泊特典のホテルミラコスタベッラヴィスタ・ラウンジで美食フルコースの「“東京ディズニーシー20周年:タイム・トゥ・シャイン!”グランドフィナーレ・ディナーコース」を満喫した。料理だけでなくメディテレーニアンハーバーからプロメテウス火山を望みながらの贅沢だ。窓際席はまずホテル単独予約より早くバケパ予約してからの宿泊特典からでないと取れない。17時前しか空きが無かったのだがこの時間しか味わえないミッキー&フレンズのハーバーグリーティング“タイム・トゥ・シャイン!”まで鑑賞できた。この距離じゃ何にも見えないかと思ったが孫たちも食い入るように見ていた。
15分早く来たのが功を奏していい席に案内されたのか、ミラーレス一眼の10倍ズームの手持ち動画撮影すると表題写真の通り丁度いい画角に収まって大感激だ。大音響ではないが静かにショー音声も流していて、ラウンジから水上ショーを楽しむのが当たり前のようである。明日は今日よりも早いしお土産の荷造りも完了させるため再入園することなく、東京ディズニーシー・ステーションから東京ディズニーランド・ステーションまでモノレールに乗車した。バケパのオリジナルグッズは移動に荷物にならないようホテルに帰ってから、東京ディズニーランドホテルディズニー・マーカンタイルでゲットしたし、お土産やディズニーグッズを購入する最後の機会にした。パーク開園中は混んでいない。
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最終日はバケパ(アトラクション&レストランセレクト 2DAYS)でディズニーランドを巡る。15時過ぎには帰るので8時30分開園より40分早く入園できるアーリーエントリーチケットを購入している。朝食はディズニーランドホテルのシャーウッドガーデン・レストランをバケパで予約した。6時40分しかと取れなかったが開始時間の6時30分から並ぶと直ぐに案内される。部屋に戻った後に別料金が発生させていないことが条件だが、テレビを操作してエクスプレス・チェックアウトして、荷物を預けるためベルデスクへ向かう。混んでいないか心配したが待っている人はいなかった。料金精算は時間がかかるので隣のレセプションは並んでいる。
東京ディズニーランド・ステーション下の保安検査場はアーリーエントリー専用のはずなのだが通過するのに5分以上かかったし、アーリーエントリーのほとんど最後尾のためインパークしたら開場から3分経過してしまった。8時に2番人気のベイマックスのハッピーライド到着したが搭乗するのに15分も待ってしまった。左右にかなり振られるのだが孫たちは楽しそうだ。次に1番人気の美女と野獣“魔法のものがたり”は待つことはなかったが、入城してから25分かかり出たきたら8時45分だ。ベルを大好きな孫がもう一回と言ったが一般入園が8時30分なのですでに100分待ちだ。この2つのアトラクションはバケパから外すと安くなるのでアーリーエントリーで回ることを選んで大正解だ。
この後はバケパでのんびり回るはずなのだが、休憩することなくバケパ選択のプーさんのハニーハントを回り、バケパ選択9時30分からのキャラクターグリーティングであるミニーのスタイルスタジオを10分前に行ったら、さすがに時間通り来てくださいと言われたので初日に巡る予定だったミニーの家でやり過ごした。ミニーとの記念撮影後、スペシャルドリンクはないがフリードリンクチケットを使用してヒューイ・デューイ・ルーイのグッドタイム・カフェでようやく休憩した。次が最も怖がるのではとバケパで選ぶのを心配していたホーンテッドマンションだったが、2日目の海底2万マイルで鍛えられたか、やっと晴天の真夏日になって涼みたかったのか、そんなに怖がらなかった。
次は身長制限をクリアしバケパ選択ができる中で最大のGがかかるスプラッシュ・マウンテンだ。けっこう落下感覚は発生するが一瞬なので孫たちはどうってことはないようだ。バケパやホテル宿泊特典アトラクション券を利用する際は一般のQラインとは別に設けられた別ルートを行くか、他のゲストさんとすれ違わないようにキャストさんが出口から連れていってくれるのだが、ここだけは自力で出口からアトラクションの性質上バラバラと出てくるゲストさんを避けながら逆行する必要があって、しかも出口にキャストさんもいないので苦労した。次は孫たちに聞くと乗りたいと言ったので計画通り蒸気船マークトウェイン号に乗船したら、乗船口に到着するとジャスト出航前で待ち時間0分のミラクルだ。
ミラクルと言えば初日のクラブマウスビートに続きミッキーのマジカルミュージックワールドのエントリー受付に当選していた。クラブマウスビートに怖い場面があったので躊躇っていたがキャッスルカルーセルに乗せ機嫌を直して鑑賞したら、大好きなプリンセスが出てきてご機嫌だ。10分後にバケパ予約の昼食なので急いで今度はキャッスル・フォアコートを横断すると、ブルーバイユー・レストランの「シェフのおすすめコース」が素晴らしい。特に牛ほほ肉の赤ワイン煮にはほっぺが落ちた。まだホテル宿泊特典アトラクション券が2枚残っているので再びキャッスル・フォアコートを横断するが、同じルートは面白くないのでアドベンチャーランドのゲートへ少しだけ大回りした。
バズ・ライトイヤーのアストロブラスターを楽しんだ後、ようやくトレジャーコメット横(ポップコーンワゴン)バケパのポップコーンケースとレギュラーボックス1箱をゲットした。何せ塩味しか食べないというから仕方ない。すると暑いからとミッキーアイスバー(トロピカルフルーツ)まで食べる始末だ。最後にモンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”搭乗し、スウィートハート・カフェでトータル3杯目のフリードリンクを頂いて、東京ディズニーランド・ステーションからリゾートゲートウェイ・ステーションまでリゾラに揺られる。東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンターで有料のステーションデリバリーサービスで送ってもらった荷物を受け取り、JR舞浜駅南口へ向かう。
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